スクリーンプレイ編集長の『地味にスゴイ!』こと

『BFG』似(?)のMark編集長。(実際はずっとお若いです)

いつもユーモアたっぷりの会話には、「どうしてそんな日本語を知ってるの?」とビックリするようなダジャレ(日本語で!)がでてきたりします。

リオデジャネイロのオリンピックにちなんだ blog のコーナー名 “On your Mark”(陸上競技のスタート時の「位置について」の意味)も、実はご自分の名前(Mark)とかけています。

そして私が密かに楽しみにしているのが、各記事の最後の一言です。

『The BFG 』
Live big, friendly… and giant. (BFG似の)Mark

『バック・トゥ・ザ・ミライ』
See you in the future, or tomorrow; whichever comes first. Take it easy, Mark.

『映画『マイ・インターン』から学ぶ仕事の応募方法』
The older I get, the better I was. Enjoy life, Mark

『Mirai is (almost) Here』
Our future starts today. Be a part of it. Mark

『サボりすぎ… といえばこの映画』
Remember to stop and look around once in a while. Take care, Mark.

などなど。記事に合った内容で、リズム感も良いこの一言たち。
どんなお仕事もMark流に楽しんでしまう、まさに #地味にスゴイ こだわりが感じられます。

小さい出版社なので、校正、校閲も編集部が行っている『スクリーンプレイ・シリーズ』はこちら

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